
どうも
14時〜八本松で仕事ということで、しご前に少し寄り道。あまり時間がないので、最初から決めつけフィネス。ワンチャンサイト用のスピニング、カバー周りは安定のコイツ↓

短時間釣行なので、あまり書くことないのでサクッと終わります。
バスの適水温と通年に言えること
スポーニング前、冬から早春のタイミング(プリ)はある程度、強い+ゆっくりが最適解。春に向かってどんどん適水温に近づき、追える餌も変わってくる、捕食される側も行動範囲が広がる、動けるスピードも上がってくる。
それに伴い湖全体、魚のスイッチも変わってくる。
冬であれば強いものしか動けない=強くゆっくりと動くものに反応する(それを逃したくない:バス側の視点)
でも水温の変化で、どんどん生物が活発になると、強いもの=頑張らないと捕食できないターゲットを追わなくても、弱い(動きの鈍い)ものを楽をして捕食できる環境になる。から強くてゆっくりなものから、波動の弱い(楽して捕食)生物へとシフトするんだと思う。
知りませんが、多分合ってる。
例)スピナベ、クランク、ラバージグに反応しなくなったタイミング
次の一手は軽量リグ or ノーシンカー
人間もそうかと思いますが、出産に近づくほど神経質になる。それは他の生物も一緒であり普遍的。
・スポーニング前:荒喰い(子孫に栄養を届けるため)
・スポーニング間近:外敵(鳥・人間)から身の安全と子孫を守る
この変化からバス自体の動き、警戒心、反応するルアーが極端にシフトすると思う。なので、極力静かにアプローチできるノーシンカーまたは弱い動き(体力を消耗せずに捕食できる)物が好まれるようになる。スピナベも弱いものに、ジグも軽量のものに、クランクからシャッドに、みたいなイメージです。
※素人のうんちくなので信じないで下さい
開始3投目

「居るならここ」って場所で一発勝負。

カバー上に一回乗せて、ほぐして、フォール。静かにラインはフリー
久々にクリアラインを使ってますが、やっぱりマーキングラインがいいです。でも、店舗で気軽に買えないので難点...。
八本松のコスパ・タイパ最強ランチ(焼肉GEN)


平日ランチはドリンクバー付き、ご飯おかわり(1回無料)で、本格焼肉を食べれます。
僕は毎週通ってるので、ブログを見た方もぜひ笑













