
2018年8月3日白竜湖へ(気温38度、晴れ、水温29度〜30度)
昨日の経験から車の鍵はカバンに入れるようにしました。
という事で、車から竿を下ろし、ロックをして鍵をカバンに入れて釣りを開始。昨日見えバスを確認できた、よがんす下からスタート。



下流に見える丸い石の上に乗りブレイクを探る。どうやら沖に見えるブレイクラインに沿って、バスが上流に登っている様子。ボイルも頻繁に起きていた。
定期的にバスが差してくる為、朝一はサイトからスタート。下流から3本のバスが上がってくるのを確認し、三原虫のドリフトで勝負。

少し痩せ型のバスで、即リリース。その後もどんどんバスが上がってくる。9時前になり、50アップのスクールが目の前に来たので、三原虫のドリフトで確保。

(ヒットポイントの画像)下流からバスがどんどん上がってくる。

日が昇り、バスの姿が見えなくなったので、少し上流に移動。ダムの放水で水位が下がって来ていたので、入水し対岸へ。
ベイトフィッシュが多く、子バスも多い状態。三原虫で子バス釣りを楽しんでいると、下流からどんどんバスが差してくる。中には60近いバスも上がって来た。



こちらのバンクではバイルが多発する。主に、ハスやウグイを捕食している感じでした。明日も入水してみよう。












