
2018年6月22日白竜湖へ(曇りのち晴れ気温26度、水温22度)
昨日の状況をみて朝からよがんすへ。
ルアーはもちろんバギークローのバックスライド。おにぎりロックの6メートル下流にうっすら見える大岩に対岸からゆっくりとドリフトを決める。
岩にスタックした際は、ゆっくりとラインをゆすり柔らかくハングオフ。そして、中央の大岩に絡んだ瞬間に・・・一気にラインが走る。

完全に回復していると思われる55センチ

バギークロー(アメザリ)+インフィニ5番

その後はノーバイトで午後を迎える。少し下流へ移動し、バギーロックの正面に入る。大岩のヨレを0.9グラムネコリグで攻める。

餌待ちのバスなのか、素直に反応する。

この1本でバスの居場所を掴み、16時から連発モードに!

サイズこそ選べないがバイトが連発。

中には40を超えるバスも混ざる。

体色も綺麗でテンション上がるバス

ベイトフィッシュも多く、ボイルも頻繁に起こり回復に向けて捕食を繰り返している状況でした。中には大型のブルーギルも追いかけ回されていて、この時期では1番ポテンシャルのあるエリアだと感じた。ちなみにギルは上手に逃げていた(笑)
上手くハマればギル系ルアーでも連発しそうな感じでした。以上。












