
2018年10月1日白竜湖へ(晴れ、水温21度)
昨日は台風24号で広島は大雨と強風で釣りには行けず。
今日は台風も去り、天気も晴れなので、朝から白竜湖へ。まずは、山側のスロープからスタート。昨日の雨の影響で、どちゃ濁り。
巻物、テキサスで沖の変化を探るも反応なし。
結局、昼まで粘ったがピクリともなし。昨日の雨の影響か水温も昨日と比べ低く、グランドゴルフ側で「20度」本湖で「21度」。グランド側の水質は白濁りといった所で巻物に期待大。
しかも、グランドゴルフ側は除草作業で、草がなくなりオカッパリしやすい状況ということもあって集会所下に入る。早速、ブリッツMRでバイトがあり、子バスをゲット。

その後、ブリッツMRに反応がなくなり「濁りといえばインレット!」ということで、そっと覗くとビックバスが!!早速、スモラバとドライブホッグを組み合わせ・・・

流れに乗せてドリフトすると「待ってました!」と言わんばかりに吸い込んでくれました。

アフターみたいな51センチを逮捕(まるでゾンビ)。これまで白竜湖に通ってきたけど、このインレットでバスを仕留めたのは初めてで正直ビックリ。
その後はフォローの意味も含めてレベルシャッドをチャンネル沿いにアプローチ。

いい感じにベイトフィッシュが溜まっていたので、ルアーがマッチして25〜35位のバスが無限バイト。ルアーローテが決まるとすぐに答えが返ってくるのもバス釣りの楽しさ。
そんな感じで秋の釣りを楽しめた1日でした。
おまけ(減水時の中央橋上流)














