
2018年6月21日白竜湖へ(曇りのち晴れ気温26度、水温22度)
今日も白竜湖へ
まずゴルフ場の駐車場から水面をチェック。減水傾向のためおいしいポイントに水がないので、即移動。親水公園下からエントリー。
階段下の冠水ブッシュにジグを入れるもギルバイトのみで、釣り人が増えてきたため移動。
白竜湖のポイントの中でも変化を受けにくいホテル下へ移動。表層ではベイトの波紋がすごく生命感の溢れる状況だったので、バジンクランクで表層をチェックする。
と、、、いきなり!

25センチくらいの子バスがHIT!
その後は、スピナベ、レベルミノーでチェックするが反応なし。朝一なので、スローダウンする気にはなれず移動をする。前回の釣行から一番ポテンシャルのある。よがんす下へ移動。
ダムの放水で流れがいい感じ。

おにぎりロックの上にポジションを取り。回遊ルート、水中の岩をバギークローで攻める。対岸からルアーを流れに乗せて、流心から手前の回遊ルートへとドリフトしてくる。

バイトがあったのは手前のバンクのシェードの日向の境界線。ここ最近のバスの動きを見ていると、この境界線を回遊ルートにしているようだ。

完全にアフターのバスって感じのプロポーション。

バギークロー丸呑みの47センチ。
その後もバギークローで連発する。バイトのあるスポットは基本的に岩のヨレ。ドリフトが上手に決まればバイトがあるという状況。
日が登り表水温が上がってくると、上流を目指してバスが動き始める。割と活性が高いので、ジョイクロ、ウィップのネコを使ってバイトに持ち込む。
そんな展開で1日をやり通した。












