タックル ライン 【決着】フロロとナイロンの優位性とは!?1年間使用してみて感じたメリット・デメリットと驚きの結果 現代のバス釣り用ラインって「フロロカーボン」が主流になっています。 釣具屋さんに行ってもそのほとんどがフロロだったりします。ナイロンなんてほんの僅か...まぁー釣具屋さんも商売ですから、売れない商品は仕入れないです。 しかし、状況や釣り方によっては「ナイロン」の方がいい場合だってあります。で、ここ数年ずーっと疑問になっ... 2024年12月4日 shintaro
タックル 土師ダムロッド 土師のプリスポーンBASSがとんでもねぇ〜クオリティーだった!(スカイレイパワープラスのインプレも) 午後からゴルフの練習がてら寄り道フィッシング。今日の舞台は「土師ダム」大型のプリスポーンバスを求め下流域からスタート。春専用機になりつつあるスカイレイパワープラスのレビューも... 2024年4月12日 shintaro
タックル ライン 【海用をバスで!】ラインシステムのマーキングラインが想像以上にヤバかった...(海上釣堀へちスペシャル mark1) 大好きだったラインシステムの「トーナメントジーン Mark1」が「INDICATOR FC」へとリニューアルされたのですが、どうしても好きになれず...ここ数年ラインが決まらずにいた。そんな時に見つけた海用のマーキングラインがやばすぎた・・・... 2024年3月23日 shintaro
タックル スティーズCTがクラッチ返りでSLPに修理へ。期間はどのくらい?有料なのか? 2019年に発売されたスティーズctsvtwが不意のクラッチ返りにより故障。かめや 釣具店からSLPに修理依頼をしてどうなったのか?とクラッチ返りの原因を見つけたので興味があればご覧ください... 2020年3月14日 shintaro